2020年9月にオープンしたChocolaterie Tsumugiでは愛媛県内産食材とチョコレートを紡ぎ、愛媛が誇る豊かな食をチョコレートで表現しました。2022年11月よりスタートしたAtelier Tsumugiでは、その領域をスイーツ全般にまで拡大。卵や小麦粉はもちろん、フルーツなどの食材も積極的に県内で探し、厳選を重ねたものを使用しています。小さな生ケーキのミニャルディーズを中心に、ショートケーキや焼き菓子など、さまざまなスイーツをご提供していますので、ぜひご利用くださいませ。

パティシエ紹介


亀田 将太
島根県安来市出身。レコールバンタン大阪校製菓専門コース卒業。大阪府のパティスリー『メランジュ』やショコラ専門店『パレドオール』に勤務。その後、『Seiichiro,NISHIZONO』にてパティシエとしてのキャリアを積む。2017年に現店舗の前身となる『ペルタ・レクラン』のシェフパティシエを経て、愛媛県に移住した当初からアイデアを練っていた「チョコレートと県内産食材との融合」を試みるべく2020年9月に『ショコラトリーツムギ』をオープン。同店と並行して2022年7月に『ベイクショップ オフリール』を、11月に『アトリエ ツムギ』を営業中。

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